週末上海その1

中国の秋の大型連休、国慶節シーズンが終わり、
LCCのチケットが安くなってきたので、週末に上海へ。
深夜羽田発、早朝上海着でした。

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ねむーい。。とりあえず1日目は寝ることに。(いいのか)
出かけるのも面倒なので、出前で大好きなシンガポールチキンライス。
メニューが増えてて、バナナロティがあったので、バナナロティも注文!
食べてまた寝る。

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夕方に起き出し、ユニクロとメイソウへ。
部屋着は持ってきたんだけど、外に着て出る服を持ってこなかったんだよ〜
メイソウとは中国資本のCANDOみたいなやつです。
iphoneのシリコンケースが170円くらいで売ってて、デザインいいし、便利。

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夜はふぐ鍋。

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おなじみの市場に野菜を買い物にいき。。

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春菊が柔らかくておいしかったー。あとは娃娃菜(小型白菜)、ねぎ、芹をたっぷり。
夏野菜が影を潜め、葉物野菜が美味しくなってきました。

いや、問題はそこじゃない。
金払ってわざわざ上海までいって、なんでふぐ鍋食ってんだ!
旅行なんだよ〜、旅行〜!!涙目。

翌日は昼まで寝て、昼も出前。

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これは広東料理。牛肉の幅広焼きうどん、湯葉の白菜巻き、きゅうり和え。

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あと、桃胶のデザート頼んでみました!1000円くらいした!たけー。
味は…よくわからぬ。ふるふるした、なにかだった。
やっぱり広東のデザートは、個人的には杨枝甘露の一択だな。

1日目はシンガポール、和食、広東料理と、全く上海にかすりもしない上に、
朝飯はシリアルとヨーグルトだった。。
MEは何しに上海に!!?

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夜はしょうがない(?)ので、外灘のホテルで上海料理を食べ(美味しかった)
そのあとハイアットの上のバーへ。非常时髦フェイチャンシーマオのバーの方です。
一杯がチャージ込みで1,900円、この景色(オープンエア)と、
バブリーなバーが楽しめて、コスパが良いのであった。
外灘のライトアップは22時で消えますので、その前にいくべし。

去年までは地方から来た人のほかに、土豪(成金)がいっぱいいて
人間観察が面白かったのだけど、いまは割りと普通の若者と外国人しかいない。

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黄浦江を挟んだ、クラシック建築が並ぶ対岸が見られるのも、ここのバーの良いところです。
この日は空気が澄んでいたので、徐家汇の港汇商场も良く見えた。
ここのバーのカクテルは和民みたいな味なので、
この景色が値段なんだと思って飲む。

2日目夜にして、ようやっと旅行らしくなってまいりました!
つづく!

週末上海

週末に旅行行ってました。上海…。旅行といえるのか?!
全然海外旅行という感じもなく、実家の帰省に近いものを感じる。
ダイジェストで言うと
ヽを食う外灘に行くばったもん市場を見る
でした。

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陽澄湖へ農家楽(農村ショートトリップ)。ハイシーズンのメス蟹を食べる。

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陽澄湖は2度目でしたが、楽しかったー。
オス蟹は来月がシーズンですね。じゅるる。

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外灘で夜景を見る。秋なんで空気がきれいです。

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ちょうど金木犀(正確には薄黄木犀)が咲いてて、窓を開けてると良い香り。
東京より2週間くらい遅いですね。

この3年間で、金木犀の香り=上海蟹がシーズンに入る、
とパブロフの犬のごとく条件付けされてしまった。

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楽しかったー。観光で行くとまた目先が変わって面白いなあと思いました。
駐在してると、行ったことがない場所があっても
「いつでも行けるや」と思っちゃって、行かないもんです。。
朱家角ジュージャージャオも行ったことなかったので
行ってみたかったのですが、時間が足りずに諦めました。

やっぱり上海いいな〜
 

都橋

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日本に一時帰国しておりました。
W杯はコロンビア戦を上海で、セネガル戦はプーケットで、
ポーランド戦がまた上海、最後のベルギー戦は横浜で観ました。
燃え尽きた…。

7月1日から5日帰国で、横浜滞在だったのですが、
車橋もつ肉店に1年ぶりくらいにいったら(年末は閉まってた)
なにやらいろいろ変わっていたー。
値段も味も変わって、別の店だった。。

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傷心からの都橋でジントニック。

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普段カクテルは全く飲まないのですが、ここのジントニックが美味しくてどハマりし、
上海でもジントニック飲むように。
中国でも売っているサントリーの六が美味しいのです。
が、やはり自分で作るジントニックは美味しくないのだよなー。
キンキンに冷やしたストレートが美味しいとのこと。今度やってみよー。

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ここは上海の自宅の近所のビストロ。
中庭がドッグラン状態になっているので、まるぞーを試しに連れてってみた。

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人間は休日ランチを食べ、まるぞーは意気投合したボーダーコリーと
せっせと探検にはげんでおります。

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この中庭を囲むように、高級寿司屋やモルトウィスキーのバー、
エステ、高級串揚げ屋、レストランが入っている。
レストランの中で小学生の保護者会かなんかをやってて、
暇を持て余した子供達が中庭でサッカーをしていたり、
すごーくゆるーい感じなのだった。

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このお店なら家から徒歩5分くらいだし、
わざわざバイクでドッグランまで行く必要ないなー、
と思ったら7月から全面改装するとのこと。がーん。
たしかにこの中庭は、犬立ち入り可になる前はもっと芝生が青々として、
とてもきれいだった。いまはハゲちゃってるもんなー。

ともあれ、まるぞーご満悦の休日ランチでございました。
 

タイ行ってきた

先週タイのプーケット行ってきました。社員旅行〜。

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上海はプーケット直行便があり、しかもLCCが飛んでる〜便利!
ちなみにいまはプーケットが雨季、中国が端午節の連休終わったばかりで
オフシーズン底値のため、往復3万円代で行けるのです!

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昔は、日本もプーケット直行便があったのですが、近年あまり人気がないせいで廃線に。
バンコク経由も面白いのでいいですが。
旅行中は、雨季なのにラッキーなことに、天候に超恵まれた。

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快晴パトンビーチ。みんなで写真撮影中。
プーケットは日本人が減って、いまは中国人観光客がめちゃくちゃ多いです。
パトンビーチ界隈は普通に中国語が通じる。
お店のメニューも看板も、全部中国語つき。
アリペイ(支付宝)もwechatペイ(微信支付)も使えて、
中国人観光客にはえらい便利なことになってます。

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中国人は多いんだけど、
中国の普通の観光客は、ビーチで泳いだり、寝そべったり、ゆっくり、、
ということはあまりしません。(富裕層のぞく)
買い物!自撮り!カフェ!自撮り!アクティビティ!自撮り!など、
朝から夜まで撮影で大忙し。

なんで、ビーチでまったりするのは欧米人と
暇な日本人くらいなので、意外と静かなのです。

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みんな服着て、カメラもってる。

中国も台湾も、日本とは異なり、小学校でプールの授業がデフォルトでないのです。
なので、泳げる人がそもそも少ない。
泳げる人もジムのプールなんかでは泳ぐけど、
海で泳ぐことはほとんどない、という人ばかり。
日本人は島国なので、子供のころから海水浴とかで海でも泳いだりしますね。

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つうことで、パトンから離れたちょっと静かなビーチをはしごし、ゆっくりしてきたー。
オフシーズンということもあり、小さなビーチは軒並み閉まってました。残念。
これはスリンビーチ。
波打ち際で波に巻かれて、スケキヨみたいになった。



雨季になると波が高くなるらしく、もれなくスケキヨになれます。
ビーチの赤い旗は遊泳禁止の旗。

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泳いだあとは、海の家のような屋台で、ビールや焼き鳥!
焼きとうもろこしもあった〜。

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焼き鯖購入。焼き鯖、ふっくらジューシーで脂がのってて、うめー。
山登ったり、海で遊んだあとは、なんだってばつぐんに美味しい。
鯖はタイ語で「サバー」笑。
タイでは鯖はとれないらしいですが、
ノルウェー産などの美味しい鯖を輸入しているそうです。

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別の日に行ったパラダイスビーチ。
全体にシャレオツで、クラブミュージックなどかかっており、パリピホイホイビーチやな。
スケキヨはお呼びでないかしらん。
スリンビーチはローカルで素朴だったけど、
パラダイスビーチは施設充実できちんと開発されたビーチ施設って感じ。
レンタルも充実してました。

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暑くなったら泳いで、寝て、ビール飲んで、
暑くなったら泳いで、寝て、アイス食べて、
たしかにパラダイスである。

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夜は夜で、またビール飲む。
タイのいいところは、中国とちがって、
グラスもビールもきんきんに冷えてるところだよぉ〜

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昔はタイ料理は辛いな〜、と思ってたけど、
中国で3年暮らすうちに、辛いものが全然大丈夫になってしまった。
むしろ辛くてちょうどいい。

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みんなと市場でご飯。頼みすぎて皿が重なっている。

夏の海は楽しいなー。
出発前は「プーケットに5日間なんてやることないよー」と思ってましたが
超満喫した5日間なのでした。 サッカー日本戦も観れたし。

やっぱり人気のある観光地は、
それなりに満足度が高いのだなーと、スケキヨ的に思った次第でした。
 

4月の雲南旅行その7

4/3 上海虹橋 - 麗江
4/3 虎跳峡トレッキング 前半 後半
4/4 虎跳峡 - シャングリラ 前半 後半
4/4 シャングリラ(天候予備日)
4/5 シャングリラ 前半←ココ 後半
4/6 シャングリラ - 昆明 - 上海虹橋

ええ加減長い!すまんです、、
夜中にみぞれになって、フテ寝したところまででした。
で、翌朝目が覚めて窓の外を見ると



積もっとるやんけー!
こんな天気で石卡雪山のロープウェイ、動いてるのかな?!と
ジャンツァイにwechatしたところ、
ロープウェイ乗り場に問い合わせてくれた。
「動いてるよー」とのこと。よかったー。



道路の雪は消えてて、屋根の上にうっすら積もってるくらい。
雨か雪の予報だったのに、青空がちょっと見えてるー。
老街の外の待ち合わせ場所で、ジャンツァイと落ち合う。



おー!雪景色!
石卡雪山まで車で30分くらいなんだけど、途中の景色が一変していた。
積もった雪がキラキラして、山も雪化粧して、きれいー。
ジャンツァイも「キレイだね〜!キレイだね〜!」と盛り上げてくれる。
いいやつだ。



なんだこの雪原は。と思ったら、
ここが観光スポットの草原「纳帕海ナパハイ」だそうです。
草原じゃなくて雪原でんがな。
寄る予定はなかったのだけど、きれいだったので立ち寄り。



ほおお。
これが纳帕海ナパハイですか、、
ちなみにハイシーズンはこうなるそうです。(百度百科より)



じゃーん。
草原に、雨季になると現れる湖、それが纳帕海の名物なんだそうです。



ほお〜 湖ねえ、、



湖も雪も水分に変わりあんめえ。



さらさらで真っ白な雪に、太陽の光がキラキラ反射して、
まぶしくて目が開けていられない。
そうであった、忘れてたけど標高3000m超えてるから、紫外線が半端ないのだった。
目が痛いー。



纳帕海を越えた先にある、おさびし山のようなところが
石卡雪山シーカーシュエシャンの麓らしい。

沢山雲があって、これじゃあ景色が見えないねえ、とジャンツァイに言うと
「頂上が晴れていれば、すごいきれいな雲海が見られるよ」とのこと。
気遣いとフォローが素晴らしいジャンツァイなのであった。



ロープウェイ乗り場に到着〜。
先を行く黒い服がジャンツァイである。きちんとマニ車を回している。
名前はタシ・ジャンツァイというそうです。
タシは仏教から来ていて「吉祥」という意味だとか。
チベットの人はタシとかテンジンとかツェリンとかいう名前が多いですが
すべて仏教由来だそうです。



ロープウェイ乗り場でジャンツァイが「防寒服持ってるかー」「トイレいくかー」とか
いろいろ世話をしてくれる。うんうん、一人でも大丈夫ですよ。
ロープウェイに乗って山頂へ。



うおっふ。季節が逆回転しておる。
3,400mくらいから4,500mまで、いっきにロープウェイでいけるという文明力万歳。
それにしても4,000m付近でこの立派な針葉樹林、森林限界はどうなっておるのだ?
(日本の森林限界はだいたい3,000m以下)

ちなみに世界で一番高いところのロープウェイは
ベネズエラにあるピコ・エスペホ峰山頂近くの駅で、標高4,765mだそうです。
ボリビアとかにも高高度のロープウェイがあって、それも4,000mオーバー。



山頂駅に到着ー。
白い。何もみえない。



山頂のロープウェイ乗り場で降りると、売店が!
富士山である。



売店から出ると、頂上まで木道が伸びていて、、
あの世感、満点!
ゆるい登り坂で、あたり前だけど、すごくハアハアする。



遅いの用心!
息が苦しいので笑わさないでくれー。
「渋滞するから立ち止まるな」という意味なのか、
「ゆっくり歩け」という意味なのか、しばし考え込んでしまった。
中国語の意味は「ごゆっくりお進みください」。
英語と日本語は、百度翻訳かgoogle翻訳にそのままだな。



あっという間に頂上付近へ。
タルチョにエビの尻尾がくっついている。



ひょおおお。
気温は低いんだけど、曇ってるのに太陽光が肌にぴりぴりする。



絵馬ロード。こんなに標高高いのに、すごい観光地っぽい!
冴えない天候なのに観光客がそこそこいて、雪で遊んだり、楽しんでいる。



頂上。4,500m石碑の前には写真待ちの行列ができている。
自分も並んで、後ろの中国人のお母さんに写真を撮ってもらいました。
「はい、帽子とって!」「もっと笑って!」「いいよいいよー」と
お母さんから素晴らしいディレクションが入って、
いい写真撮ってもらえました。満足。

晴れてるとこんな風景です。(百度百科)



尾根上に木道があるみたい。



山の天気ばっかりはどうしようもないわな。



そこからしばらく行くと、分岐点があって、また別の展望台に行ける。



う、こっちはすごい雪。
戻ってきた人に「この先に何があるんですか?」と聞いたら
「さっきのところと大体同じみたい、だから僕は行かずに戻ります」だそうです。



行ってみた。がーん。
雪をかき分けていったのに、これかい。すごすごと戻ります。



ロープウェイ乗り場に戻ってきたところで、お腹が空いてきたので、
お昼ご飯を食べることに。



カップラーメンと水。



鴨の照り焼き。
4,500mなので、水の沸点は85度前後。低い!
カップラーメンもあっという間に冷える。
とはいえお腹が減っていたので、無心にずるずるとラーメン食べる。

山の格好で来たので、寒くもなく快適。
他の観光客の人はツアー会社が貸してくれる、おそろいの
赤いロングダウンを着てたりしました。それで全然大丈夫かと。
老街のなかに何軒かレンタル防寒着屋があったので、
そこでも借りられると思います。



お腹もいっぱいになり、帰りのロープウェイではうたた寝しながら下りてきました。
麓は来たときよりも雪が強くなっていた。
でも降っているのはこの山の周辺だけで、ほかの平地は晴れ間が見えるくらい。
山の天気だなー。

待っていたジャンツァイと落ち合って、次の目的地、松赞林寺ソンザンリンスーへ!
つづく!
 

     



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東京に住んでます。
サラリーマンです。
趣味はカメラとゲーム。
     


マガハから〜。


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