ソーセージ弁
昨夜は結構雨が降ってたので、帰りにスーパーに寄れず。
あるもので弁。

シャウエッセン弁でした。シャウエッセン神。
シャウエッセン、満願寺唐辛子、しめじ、出汁巻き卵。

出汁巻きの味付けはいままでいろいろ試してみて、
卵+だし+砂糖+塩とか、みりんとか、めんつゆ+水とか、
やったあげく
卵+白だし+水 がいちばん楽で味が落ち着く、、という
「そんなん誰でも知っとるわ!」という無難なところに落ち着いてます。

白だし買うと、冷蔵庫にめんつゆと白だしとボトルが2本あって邪魔なので
いままでなるべく買わないようにしてたのですが、
あるとやっぱり便利なんだよなー。負けた感。
ボトル問題でいえば、Panasonicの洗濯機乾燥機、洗剤が自動投入式です。
買うときは「んな機能いらないでしょ」と鼻で笑ってたのですが
いざ使ってみたら、えらい便利で、すごくびっくりした。
なにがいいって、洗濯機の周りに洗剤と柔軟剤のボトルを
置かなくて良いこと。両方とも詰め替えようパックを買ってきたら
そのまま洗濯機の洗剤ケースに投入すればいいので、
ボトルで保管しなくて良いのです。見た目すっきりー!
もちろん洗剤を入れる手間もなく、予想以上に便利。

↑洗濯機の上に洗剤入れる部分があって、ここに詰め替えボトルで
じゃばーっと一本分入れられる。
あー日本の家電便利。
- - - -
土日にダイニングテーブルの修繕などしておりました。

こんなん。横浜にいたときから使ってる、中古の折りたたみテーブルなのですが
(いつものようにヤフオクで買った)表面塗装が剥げてきておりました。

色もなんていうか、古い木材の味のある色というより、ただの疲れた中古家具風な色に。
捨てるのもしのびないし、かといって表面再塗装に出すと
買った以上の金額がかかるので、自分でやることに。

じゃーん。
youtubeで見た再塗装動画にならい、ケンマロンとセラックニスを買う。
リベロンワックスが売ってなかったので、
BRIWAX買ったが、これは使えませんでした。注意。

まずは表面をまんべんなくケンマロンでやする。古いニスの表面を取り去り、平らに。

したらセラックニスを準備し、タンポでまんべんなく、何度も層を作るように塗っていく。

じゃーん。つやぴかー。
動画のように塗れた。一箇所失敗してる部分がありますが。
うーん、でも、セラックニスだけだと、熱いお茶碗を置いたときに白くあとがついたり、
人間のひじとかの皮脂とも反応しちゃうのよね。。
つやぴかすぎるし。
てことで、セラックニスが完全に硬化したあとに、もう一度ケンマロンかけて

みつろうクリーム塗ってみました。

こんな感じ。
セラックニスの色と滑らかさは残しつつ、表面がマットですべすべな質感になりました。

方法はこれでよかったんだろうか?と思いつつ、まあ仕上がりは良いし、使うのは自分だし。
ダイニングテーブルは、熱いものを置いたり、水や油分がこぼれたり、人間の手が触ったりで
なかなか塗装が難しいのだなあ、と学びました。
おいおい、アーコールをそんな素人仕事で塗るなよ!という
ツッコミはあると思いますがどうかお目こぼしをー。
どうせテーブルクロスかけちゃうんですよ。。
あるもので弁。

シャウエッセン弁でした。シャウエッセン神。
シャウエッセン、満願寺唐辛子、しめじ、出汁巻き卵。

出汁巻きの味付けはいままでいろいろ試してみて、
卵+だし+砂糖+塩とか、みりんとか、めんつゆ+水とか、
やったあげく
卵+白だし+水 がいちばん楽で味が落ち着く、、という
「そんなん誰でも知っとるわ!」という無難なところに落ち着いてます。

白だし買うと、冷蔵庫にめんつゆと白だしとボトルが2本あって邪魔なので
いままでなるべく買わないようにしてたのですが、
あるとやっぱり便利なんだよなー。負けた感。
ボトル問題でいえば、Panasonicの洗濯機乾燥機、洗剤が自動投入式です。
買うときは「んな機能いらないでしょ」と鼻で笑ってたのですが
いざ使ってみたら、えらい便利で、すごくびっくりした。
なにがいいって、洗濯機の周りに洗剤と柔軟剤のボトルを
置かなくて良いこと。両方とも詰め替えようパックを買ってきたら
そのまま洗濯機の洗剤ケースに投入すればいいので、
ボトルで保管しなくて良いのです。見た目すっきりー!
もちろん洗剤を入れる手間もなく、予想以上に便利。

↑洗濯機の上に洗剤入れる部分があって、ここに詰め替えボトルで
じゃばーっと一本分入れられる。
あー日本の家電便利。
- - - -
土日にダイニングテーブルの修繕などしておりました。

こんなん。横浜にいたときから使ってる、中古の折りたたみテーブルなのですが
(いつものようにヤフオクで買った)表面塗装が剥げてきておりました。

色もなんていうか、古い木材の味のある色というより、ただの疲れた中古家具風な色に。
捨てるのもしのびないし、かといって表面再塗装に出すと
買った以上の金額がかかるので、自分でやることに。

じゃーん。
youtubeで見た再塗装動画にならい、ケンマロンとセラックニスを買う。
リベロンワックスが売ってなかったので、
BRIWAX買ったが、これは使えませんでした。注意。

まずは表面をまんべんなくケンマロンでやする。古いニスの表面を取り去り、平らに。

したらセラックニスを準備し、タンポでまんべんなく、何度も層を作るように塗っていく。

じゃーん。つやぴかー。
動画のように塗れた。一箇所失敗してる部分がありますが。
うーん、でも、セラックニスだけだと、熱いお茶碗を置いたときに白くあとがついたり、
人間のひじとかの皮脂とも反応しちゃうのよね。。
つやぴかすぎるし。
てことで、セラックニスが完全に硬化したあとに、もう一度ケンマロンかけて

みつろうクリーム塗ってみました。

こんな感じ。
セラックニスの色と滑らかさは残しつつ、表面がマットですべすべな質感になりました。

方法はこれでよかったんだろうか?と思いつつ、まあ仕上がりは良いし、使うのは自分だし。
ダイニングテーブルは、熱いものを置いたり、水や油分がこぼれたり、人間の手が触ったりで
なかなか塗装が難しいのだなあ、と学びました。
おいおい、アーコールをそんな素人仕事で塗るなよ!という
ツッコミはあると思いますがどうかお目こぼしをー。
どうせテーブルクロスかけちゃうんですよ。。
- 2018.09.11 Tuesday
- お弁当





