まるぞうキャンプ

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週末にキャンプ行ってきたー。
道志の森に行こうとしたら、土日にイベントがあるらしく、激混みとか。
金曜日に有給とって早乗りしました。



金曜のお昼すぎに着いたら、すでにかなり混んでて、良いところがだいたい埋まってるー。
ぎりぎり川沿いのサイトが空いていてよかった。
中央道から道志道に抜け、2時間半ほどのドライブ。
道志の森も、道志みちも4年ぶりで、懐かしい。。

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わけがわからないのに喜んでいる犬。キャンプ初めてだなー、まるぞう。

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道志の森は広大なキャンプ場で、500以上のサイトがとれるそうなんですが、
なんと翌日土曜日は満場の予定。
気候も天気もいいし、昨今はソロキャンプも流行っているらしく、大盛況。

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とにかく楽しいらしい、まるぞう。
だだっ広い芝生ではなく、こういう林間の自然がある場所が好きみたい。

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川はいまいちなー、という表情。

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まるぞうは、水はどうでもいいんんだねえ。
サイトから川にすぐ降りられるので、手足をゆすぐのに便利でした。

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そして年々無精者になっており、もはや「テント張るのめんどくせえ」「ペグ打つのめんどくせえ」
という、キャンプにおいてもっともNGワードな「めんどくさい」を連発したあげくの、車中泊。
カングーは助手席もフラットになるので、足も手も伸ばして寝られます。
初代カングーはこれができなかったので、あえてデカングーを買いました。

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サイト作るのも、ただシートを車と樹に結びつけるだけという、雑さ。
キャンプっつーより難民だな。
(昨今のキャンパーさんは、みんなオシャレで、
雑誌に載ってるよーなサイトをみんな作りあげるのですよ。。。)

サイト作るより、ビールよビールー。

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食材も料理するの面倒くさいので、全部洗って切ってきた。
焼くだけ焼肉。

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そら豆もさやごと焚き火で焼けば、ほくほく美味しいー。

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だいぶ年季の入ってきた焚き火台。
驚いたのが、ほかのサイトの人たちは、このキャンプ場で売ってる薪を
小さい斧で割ってるのな。。細かいことするなー、、
柴だったらそこらへんに落ちてると思うんだけど。
正しいおしゃキャンパーへの道のりは遠いわ。。と挫折感を味わう。

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最後はやきおにを制作。やきおには冷凍食品ー。



お酒もおいしく、焚き火を眺めながら夜がふけるのであった。
つづく!


益子陶器市2019

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益子陶器市2019に行ってきました!
陶器市は春と秋にあり、春は30万人ほどの人出が見込まれているそうです。

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初めて行ったのですが、行く前に調べたところ、
★欲しい作家がいる場合は初日、朝イチに狙うべし
★現金を多めに用意する
という、どこのコミケだよ!という情報に行き当たったので、
その通り初日の朝イチに行ってきました。

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しかも初日に行ったら楽しすぎて、3日目も行ってしまった。。コミケ状態。

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テントで出展されている個人の作家さんのほかに、企業で出てたり、
益子のお店ももちろん盛り上がってたりで『器好きフェス』な感じがとても楽しかったです。
松本クラフトフェアもすごく良かったので、こういうのが好みなのかも。

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陶器市は9時からなのですが、7時には駐車場が満車になるとのことで、
朝5時に駐車場着目指して行ってきました。
だいたい中心近くの駐車場は6時には満車。
離れた駐車場や、マイナーな駐車場は6時すぎても空いてるようです。
中心近くの駐車場だと戦利品をつど車に置きに帰れるので楽ちん。
お昼前後に車で到着すると、駐車場待ち渋滞に巻き込まれ、えらいことになります。

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さて、お目当は、田屋道子さんの器の買い足し。
2年くらい前に千鳥で8点くらい買ったのですが、好きで毎日使ってたら
2つほど欠けさしてしまい(粗忽ものすぎ)、マグカップはヒビが入ってしまったので、
改めて買い足しにきました。小鉢やマグはフチが薄いので、デリケート。。

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初日はディナープレートとマグの買い足し。中くらいのお皿は新たに買ってみました。
3日目はさらに別のお皿も買い足し。

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公式には9時にスタートなのですが、朝7時でこの人出。早いブースはもう開いてます。
8時にはだいたいのブースの用意ができて、屋台も動きだし、9時には大盛り上がりです。
人気のあるよしざわ窯は、6時には行列がかなりできてるので、全体に前倒し気味。

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遺跡広場は緑がきれいだし、作家さんの器も楽しいものが多く、最高でした。

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鳥居あいさんの器は遠くからでもぱっと目をひく。
飾りたくなるような器だなー。自分の駄作手抜き料理を盛るには恐れ多い。
この写真は初日のもので、3日目にはブースにほとんど器が残ってなかった。すげー。

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人気のお花やさん。
ドライフラワーになるんだそうで、思わず列に並んでしまった。
だいたい1つを作るのに10分くらいかかるので、前に6人いたら1時間待ちくらい。

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初日にはいろいろなところが見たいので、列はパスしてったのだけど、
3日目は余裕があったため列にも並べた。
だけど、朝8時台にこの花屋さんの列に並ぶために、
今井律湖さんの列をパスしたら、欲しかった小物入れが売り切れ。。
コミケと同じく、何人かで手分けして目当のサークル作家さんの列に
効率よく並ばないとあかんやつだな。

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作ってもろたー。2日間で買ったものは
★田屋道子さんのお皿数々
★猫のパネルペインティング
★ドライフラワーになる花束
★水差し
でありました。満足ー。
我が家にもっと収納スペースがあれば、お皿も増やせるんだけど、と思いつつ、
器は好きなので、見るだけで楽しい陶器市は幸せ度が高い。

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お昼はこんなの食べました。ローストビーフ丼。うまし!

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あとは道の駅益子でラーメンとか食べつつ、野菜や果物をどっさり仕入れ。
いちごが新鮮で美味しかったー。

『陶器市』というネーミングからして、もっと年配の方向けのイベントかと
思っていたのですが、こんなに老若男女年齢問わずに楽しめるイベントだったとは。
益子陶器市おそるべし!なのでした。
 


河津桜見物

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関東はいたるところで河津桜が満開だそうですが、週末に本場、伊豆の河津まで行ってきました。

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河津は伊豆の南側になるので、渋滞やら走行距離を考えて、
途中の富戸で一泊。富戸の漁港。

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最近もっぱら海の男となっている、まるぞう。

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きりっ。尻尾が下がっているが。

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この週末は、河津の桜は満開で、日曜日は激混みかな〜と思ってたら、
富戸の宿の人が「富戸を9時に出れば大丈夫」とのアドバイスをくれた。
地元の人がいうならば、と、のほほーんと9時に出発したところ
海沿いの135号線は10km以上激混み!!
普段なら40分ほどの道のりを、2時間近くかけて駐車場まで辿りつく。

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そりゃあ、こんなに綺麗なら、混むのもしょうがないよなあ、、
桜祭りは大盛り上がりで、天気もよく、暖かく、最高の1日でした。

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たしかに、前回来たときは、6分咲きだったけど
朝3時起きで、7時には駐車場に入れるように来たんだった。。
日帰りだったしなー。

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半月前くらいから開花状況を追っかけて、
わざわざ満開の週末に自ら突っ込んでいったので、全く文句は言えないのであった。

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ぽかぽかして、桜の並木の下は美味しい屋台がいっぱいだし、みんなにこにことしていた。

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この犬もなー。

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河津は川沿いの並木も素敵だけど、ちょっと離れた街中も、のんびりした感じでとても良い。

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まるぞうはようやっとドライブに慣れてきて、伏せたり、寝たりするようになった。

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あちこちにピンクの靄のように河津桜が咲いていて、町全体がピンクでかわいらしい。

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しかし30分も見ればだんだん見慣れてくるので、そのうち食べ物に目移りしてくるのであった。。

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ふおお、葉わさびだー。
買いましょう、買いましょう。

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キンメの干物も安い!買いましょう買いましょう。

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いっぱい買い物して、いっぱいまるぞうの散歩もして、
帰り道はずーっと渋滞にはまり、へとへとになり帰ってきた週末でした。
でも本当にきれいだった。


週末上海その3

3日目の朝ごはん。中華も飽きたなー(早い)ということで
西式早餐、欧米風モーニング。



近所にオーガニックの多国籍料理屋さんができてたので頼んでみた。
生ハムとバジルのパニーニ、ボルシチ、クロックムッシュのクロワッサン、
サラダ、アメリカ風アップルパイ。
メニューにはフムスとかクスクスもあった。

上海はアメリカ式のアップルパイがほとんどで、
日本のようなパリパリのパイ皮のアップルパイがほとんどない。
このアップルパイは甘さ控えめで美味しかったー。



食べ終わったら、地下鉄2号線の上海科技館駅へ!
ここの地下に、巨大なばったもん市場があるというのでやってきたよ。



上海亜太新陽服飾礼品市場。
ちなみに左下のたばこを耳にはさんだおじさんは、客引きです。

上海では不正規品市場は風前のともしび。
昔はもっと繁華街に有名なビルがあったらしいですが(行ったことない)
取り締まりがあり、閉鎖されたそうです。
いまはここが唯一のばったもん市場なんだとか。

そもそも中国人がすごくお金持ちになって
日本や海外や正規ショップで本物をばんばん買うようになったり、
淘宝でかんたんに非正規品が買えるようになってしまったので、
市場の存在意義が薄れてきたのでは。

もともとブランド品に興味がないので行ってなかったのですが、
旅行だし!!ということで初めて行ってみました。



こんな感じ、超広い。
バッグや服、コート、スーツケース、時計、なんでもある。
不正規品だけじゃなくて、外国人向けのお土産もあります。上海Tシャツとか。
ちょっと昔のアメ横っぽい感じもある。

で、不正規品はどうかというと、
これまたクオリティが笑えるほど低い。。
思わず店頭で吹き出すこと数度。
コピー品にもランクがあるそうですが、その一番低いやつなんじゃないかと。
だってp◯adaのバッグが700円とかですよ?!

韓国と一緒で、表の店頭はフェイクで、壁をがらがらっと開けると
裏の店舗(本気非正規品商品)へ、、という仕組みなんだけど。
裏も表もクオリティ低!笑いをとるお土産用って感じ。

中国人が本気だせばスーパー不正規品とか余裕で作れる人たちなので、
上海の公の場では流通させていないのかも。

はー笑った笑った。お腹が減ってきたので、江蘇路へ牛肉麺食べに。



蘭州牛肉拉麺、敦煌楼です。
ここの細麺好きなんだよねー。



入り口で注文して、レシートもらってテーブルで待ってると
お店の人が運んできてくれます。
ガラスケースの一番上が、麺。太さが選べる。



一番太いのは4cmくらいかなあ。びゃんびゃん麺(西方で食べる幅広麺)がこれくらいです。
右にいくほど細くなる。



それぞれ麺の太さがあるので、牛肉麺を頼むときに、麺の太さもオーダーします。



好みなのは、この一番細い、毛細マオシー。
いつもほかの太さを頼んでみよーと思って来るんだけど、結局「毛細」を頼んでしまう。



蘭州は中国のかなり西、甘粛省のあたりです。
回族など、ムスリムの人が多い地方でもあります。
なので本当はこのお店もお酒はNGのはずなのですが、ちゃんとお酒がある。嬉しい。
待ってると、あっという間に麺がきました。



今日は一緒に行った人が「寛」を頼んでました。
具は大根と、牛肉、パクチー、細ねぎ。さっぱりしてうまいんだー。



ラー油や黒酢を入れても味が変わっておいしいです。
「寛」は細めのほうとうって感じで、しこしこして美味しい。
「毛細」は喉越しがすっきりとしていて、さっぱり美味しい。
同じスープと具でも、麺でこんなに味が違うのか!という発見があります。



街中でウスギモクセイが咲いていて、
どこにいってもいい香り。上海だなあと思う。



あ、無患子の実もやっぱりなっていた。たくさん。



あんなに実がぼたぼた落っこちるのに、街路樹にしちゃうあたり
中国人は豪快だなあと思う。

美味しいものもたくさんたべて、買い物もしたし(座布団やユニクロな…)
スーツケースをぱんぱんにして(スーツケースも上海で買った)
夜便で羽田に帰ったのでした。
あー旅行したー。

週末上海その2

部屋着でずっとひきこもり、出前を頼んでばかりだと
駐在生活と変わらないじゃないか!ということで、
土曜日は上海蟹を食べに陽澄湖へ。
上海市内から高速に乗り、だいたい2時間くらい。
東京の人が、三島までうなぎを食べにいく感じ?

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高速のインターを降りると、、道路沿いにずらあ〜っと駐車の列。
これ全部、蟹食べに来た人たちです。

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広大な駐車場も、車でぎっしり!
観光バスもたくさん来ています。

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みんなにこにこと蟹に向かって一直線。
おそろしいのは、陽澄湖は広いので、ここだけじゃなく、
こういう蟹ポイントがたくさーんあるところ。

2015年に中国人の友達と来たときは、別のところに行きました。



こんなとこ。
陽澄湖に蟹を食べにいく、というとだいたいこんな感じのレストランが多いです。
だだっぴろく埃っぽい駐車場のへりに、ボロいレストランビルが立ち並び、
その裏が養殖のいけすになっている、というのが定型。
美味しいは美味しいんだけど、風情が全然ないのです。
せっかく上海から渋滞抜けて行くのに。。

ということで今回は、人気がある蓮花島という半島にやってきました。

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蓮花島は、昔はただの漁村だったのですが、
「農家楽」(農村ショートトリップ)ブームに乗り、
昔の農村地帯をイメージして観光地として整えられた場所なのです。

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農家楽(农家乐ノンジャーラ)とは、
中国で10年以上前からブームが来ている、
休日に都市部を離れて、農村に行き、自然や農業を楽しんだり、
地産地消の有機田舎料理を食べるというロハス観光のこと。

たしかに、ここは風情があっていいなあ。江南地方っぽいし、歩いてても楽しい。
あの駐車場のへりにあるレストランとは、大違いである。

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蓮花島は縦に細長いので、小型バスで移動したり、フェリーで移動したりできます。
半島の先まで行くと素敵な公園もあるみたい。1日たっぷり楽しめそう。
さて、蟹だ、蟹。

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全てにおいて口コミを重要視する中国人にならい、
蟹レストランのランキング3位のお店に突撃。(前回行ったお店は9位でした)
たいていどこのレストランも、1階にいけすがあって、蟹や魚、タニシなんかを選べます。
料理は田舎料理。手が込んでない、シンプルな中華料理。

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蟹は大きさで値段が左右される。
いちばん右の水槽はオス200gメス150g(普通サイズ)の2匹で、2,170円くらい。
うーん、割高かな?蓮花島価格なのかもしれません。
上海は物価の値上がりが早いので、数年前の価格と比べてはダメなのかも。

蟹は大きさも大事ですが、もっと大事なのは
ハイシーズンであるかどうかということ。
メスはだいたい10月前後、オスは11月〜12月です。
シーズン外の上海蟹はただの蟹。

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選ばれた蟹たちは縛られ、蒸し器の中へと連れ去られ。

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食べるぞー!

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農家料理。新鮮な野菜と、地鶏推しなお店が多いです。
有機野菜とはいえ、中国の場合は土壌が汚染されているので、
農薬控えめ野菜くらいな感じでしょうか。
陽澄湖の蟹も、ダイオキシン汚染やホルモン剤、洗浄剤の問題などが
数年に一度取りざたされます。
そんなときはルルちゃんの神のことばを思い出すのです。

「人間はどうせいつか死にますから」

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どーせ死ぬなら、うまいもん食って死にたいわな!
わー!縛ってある紐が、かにみそで黄色く染まっている!期待大。

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き、きたわぁ…、、
オスはまだシーズン前なので、白子がそこまで大きくない。
でも味噌が甘い。。

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メス!
卵がねっとりとして、最高にうまいー!!
いままでメスはあまり好きじゃなかったけど、このメス食べて開眼しました。
やっぱり鮮度なのかなー。

この味噌部分は、中腸腺といって、肝臓や膵臓にあたる部分だそうです。
ということは、フォアグラとかと同じってことか。
この脂とコク、たまらぬ。。

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家族連れや友達連れで、みんなおしゃべりを楽しみつつ、殻の山を作っていく。
この左側のお母さんのファッションと、真ん中の女の子のファッションが、
いまの上海の典型的な世代別ファッションで、面白い。

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黒酢としょうがのタレで食べます。

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こんなとこで、昼から紹興酒飲んで、蟹食べて、なんだかバチが当たりそうである。


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各お店でモーターボートを持っていたりするので、予約のときにお願いすると
蓮花島の入り口まで船で迎えにきてくれるそうです。それもいいな。

食べ終わってぶらぶらしてたら、カフェがあった。

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スロージューサーにドリップ式コーヒー、発泡ワイン。ぬぬ、やりおる。
オーナーの女性によると、
このカフェだけじゃなくて、民宿もやってるとのこと。
次回来たときはぜひ泊まっていってね、と写真を見せてくれたら、、
民宿というより超ラグジュアリーなairbnb的な部屋だった…
農家楽ブームに乗って起業して、資産を築く人も多いのだとか。

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お腹がいっぱいになったので、ぶらぶらと歩いて、小型バスに乗って半島の入り口に戻りました。
10時に上海を出発して、17時に上海に戻るという、ちょうどいい陽澄湖1日遊農家楽でした。
旅行っぽくなってきたぞー!
つづく!

 

     



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東京に住んでます。
サラリーマンです。
趣味はカメラとゲーム。
     


マガハから〜。


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